長電話を如才なく切る方法は?
長電話

たいした用事もないのに電話をかけてきて、えんえんと長話をする人がいます。
かけられた方は、長電話の好きな人なら問題ありませんが、気の短い人だったら、これはもう耐え難いほどの苦痛です。

こんな場合、

「最後に聞いておきたいのですが…」

と、それとなく電話を切る雰囲気を漂わせる言葉を、会話の中に漂わせると良いです。

逆に、

『それから』『それで』

など、相手の会話を弾ませるような言葉は使わないことです。

それでもなお、相手のしゃべりが続きそうであれば、用事があることを知らせてみます。
歯医者、子供の学校、夕食の買い物など、理由は何でも良いです。
あらかじめ用件を考えておけば、「歯医者はきのう行ったんじゃないか?」と切り返されることはありません。
もちろん、嘘の用事でかまいません。

相手からかかってくるのではなく、こちらからかける必要がある場合も、策を講じておかなければなりません。

例えば、食事の最中や、買い物前の時間にかける、あるいは出勤前のあわただしい時間帯にかけるようにします。
本来エチケットに反することですが、相手の長電話はそれ以上のエチケット違反。「目には目を」ということです。
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