ザーサイは、もともとどんな植物?
ザーサイ

ザーサイは、1910年頃、中国・四川省の農民が家庭で副食として食べていたカラシ菜の一種です。
これが評判となり、1930年頃世の中にお目見えしました。

もともと揚子江流域の特産品でしたが、現在は華中、華南で広く栽培されています。

日本には戦後入ってきましたが、1973年に桃屋が加工食品として発売してから、一般にも広まりました。
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