NASAが、小惑星の落下によって滅びる恐れのある10カ国を発表?
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NASA(米航空宇宙局)が、4万7000個以上の小惑星をとらえている強力な望遠鏡「ワイズ(WISE)」を使用して、小惑星の落下によって滅びる恐れのある国を割り出しました。

伝えられたところによると、4万7000個以上の小惑星のうち107個が、人類にとって重大な脅威となっているとのこと。

小惑星が地球に落下した場合、その地域では洪水、津波、竜巻などが発生して、複数の国が完全に滅亡するといいます。

滅亡する恐れのある国は、以下の10カ国だということです。

英国、米国、中国、イタリア、インドネシア、フィリピン、ナイジェリア、日本、インド、ブラジル。

参考にしたサイト
米航空宇宙局(NASA)の学者たちは、小惑星の落下によって滅びる恐れのある国10カ国を発表した。-ロシアの声(22.12.2014, 14:55)
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_12_22/281579225/
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